サステナビリティ
事業を通じた社会課題の解決
持続可能なモビリティ社会と豊かな暮らしへの貢献
- 目的(ありたい姿)
- 既存分野と新規分野双方で、社会課題の解決に貢献できる製品を生み出し、事業を通して社会に貢献する。
- 中期的な主な取り組み
- 次世代モビリティ社会に寄与する製品、豊かな暮らしに貢献する製品の研究と開発
- SDGs
-
9.5 11.2+個別判断
- KPI
- 新規商品・サービス上市件数(2023年度からの累計)
- 範囲
- グループ
- 目標年度
- 2030
- 目標値
- 35件
- 2025年度の主な実績
-
- 社会課題解決型製品開発件数 13 件(上市11件)
- スマホで空気圧確認 キャップ式TPMS販売開始(25/4)
- アフターマーケット用バルブ式TPMS販売開始(26/3)
- 電動コンプレッサ用防音カバー量産化(25/9)
- PHEV用 充電器カバー量産化(26/3)
- [e-WAVES]の新商品 [温タイム]上市(25/10)
- エネグラフ [“超”モノづくり部品大賞 奨励賞]受賞(25/10)
- インモールド転写オーナメント[大谷美術館賞 優秀賞]受賞(25/12)
- 関連コンテンツ
-
- 強み01 軽量化&電動車技術(技術・製品)
- 強み02 世界トップシェアと圧倒的高品質(技術・製品)
モビリティの安全性向上
- 目的(ありたい姿)
- 主力事業を通して自動車の安全性を高めることで、交通事故死ゼロに貢献していく。
- 中期的な主な取り組み
- 交通事故死傷数の削減(高強度の超ハイテン製品や、空気圧不足による事故を防止するTPMS等の製品を通した貢献)
- SDGs
-
3.6
- KPI
- 1.プレス製品に占める超ハイテン製品比率
2.TPMS製品およびTPMSバルブ販売数 - 範囲
- グループ
- 目標年度
- 1. 2026
2. 2030 - 目標値
- 1. 30%
2. 5年累計 5億本 - 2025年度の主な実績
- 1.
- 冷間プレスによる超ハイテン製品の 開発と拡販
- プレス製品に占める超ハイテン製品売上比率34.0%
- キャップ式TPMSの上市
- TPMS製品およびTPMSバルブ販売数 0.96億本
- 関連コンテンツ
-
- 強み01 軽量化&電動車技術(技術・製品)
- 強み02 世界トップシェアと圧倒的高品質(技術・製品)
環境配慮製品の開発
- 目的(ありたい姿)
- バリューチェーン全体で価値創造できる開発や設計、新事業の創造を行っていくことで、環境負荷が低減できる好循環をつくっていく。
- 中期的な主な取り組み
- 環境配慮製品の開発と売上拡大(軽量化、省エネ等)、資源利用効率の向上・電動車向け製品の開発と拡販
- SDGs
-
7.3 9.4 11.2 12.2 12.5 13.2 13.3
- KPI
- 電動車向け売上比率
- 範囲
- グループ
- 目標年度
- 2030
- 目標値
- 70%
- 2025年度の主な実績
-
- LIN制御タイプ 電子膨張弁量産化(26/2)
- BEV/PHEVバッテリーパック用安全弁量産化(25/9)
- エアロホイールカバー量産化(25/9)
- 電力特化型エネグラフ上市(26/2)
- 冷間プレス 超ハイテン製品・工法開発
- 電動車向け売上比率 48.6%
- 関連コンテンツ
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- 強み01 軽量化&電動車技術(技術・製品)
- 強み02 世界トップシェアと圧倒的高品質(技術・製品)